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  日本北陸書道院

代表者理事長 高木 雛
発足日1966年11月1日
会員数120名(2021年4月)

会員相互の書道研究のため、毎月1回「新臨池」を発行。書の普及と書道文化の向上に意欲的な活動が認められ、昭和57年11月に富山県功労表彰を受賞。年1回の日本北陸書道院展のほか、会員による富山県女流書道展、新春書きぞめコンクールを開催。また毎日書道展など県内外の書道展にも意欲的な作品を出品している。平成27年に北陸書道院から日本北陸書道院に改称。平成29年には青柳石城、志郎、雛の親子孫の3代による特別企画展「新春を寿ぐ青柳志郎3代展」を樂翠亭美術館で開催。今後日本文化としての書道をさらに国内外に広めていけるようインターネットによる通信教育や動画を用いて国際交流などにも活動の幅を広げていきたい。



日本北陸書道院理事長ご挨拶










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